“Nowhere” は “Now Here”

こんにちは。
声と心の調律家 美和です。

 

今日11/22。
宇宙のゲートが開く日でもあるそうです。

 

どんな風にこの日を迎えますか?

 

こんな英単語があります。

 

Nowhere。
これは、どこにもない、という意味ですね。

 

前に読んでいた本の一文ですが、

 

わたしたちがいうような天国というのは、
「どこにもないnowhere」のではなくて

 

Nowhere は、Now here だと。
「いまここ」が、天国なんだよ、と。

 

「”時が来た”ということ」でも書きましたが、
これからは、どんな事が起ころうとも、
<いまここを楽しむ>というエネルギーで過ごすと
いいかもですね^^

ちなみに
来週こんな本が出ます。
『あ、バシャールだ!地球を遊ぼう!地球で遊ぼう』
いまこのタイミングにぴったりなタイトルだと思います。

 

で、
わたしはこの2週間、病気と障害について学んでいました。
そしてこのあいだに11/11やスーパームーンもあり、
宇宙のゲートが開いたのか、色々な出来事と気づきと学びがありました。

 

病気って、
人生において、なにかしら病になることあるんじゃないですかね。
風邪を含めて。
病気の方のヒーリングをすることがどんだけあるんだ?っていうくらい、
たっくさんの病気を学びました。

 

病気は、自分や自分の先祖が何を信じていたか、
何を恐れていたか、がとても大きく影響してくるんですね。

 

その病気になることでどんなことを得てきたのか、
などに気付いて、自分がその病気に罹っている必要が
ないことに気付くと癒えていくものもあるし、

 

そもそも、その病気になるのはどうしてなの?という
観点から掘り下げていくと、自分の人生をちゃんと
生きられなかったことから始まっていたり。

 

自分を見失って体の中のバランスが崩れることで
起きてしまったり。

 

なんにしても、病気はわたしたちに、大切な何かを
教えようとしてくれてますよね。

 

「うち癌の家系なんだ」っていう知人がいましたが、
それも、終えることが出来るんですよね。

 

癌について学んで面白かったのは、
癌細胞は、そのひとの中にある憤りを食べて
その人のために一生懸命働いてくれてるっていうことでした。

 

でもひとは、癌ができたことで憤ったり絶望を感じたり、
人のせいにしてみたくなったりして、憤り続けたりすると、

 

癌は、またその思いを一生懸命食べて減らそうとしてくれるんですって。

 

早速、癌細胞をみる機会があったのですが、
たしかに、癌たちは、優しくてその方に寄り添ってました。

 

ほら、世の中にありますよね、
「癌でも自分のしたいことをする」とか
「癌でも生きる!」って思って、日々を楽しく生きてたら
癌細胞の進行が止まった、っていう話。

 

癌細胞は、憤りを食べ終えたら、良い細胞に戻ろうと思ってるんですって。
だから、癌細胞の活動が止まった、という話は
こういうことなのかな、って思いました。
もう一度ちゃんと、自分を生き直すっていうことを
教えてくれてたのかもしれません。

 

こういう病気も、
すべてなるものの創造主は一瞬にして治します。

 

治らない、って思ってるとしたらそれは、
人間の思考でしかないんですよね。

 

「癌の家系なんだ」って言っていた知人とは今は接点がないので
直接伝えることはないけれど、「癌を引き継ぐ必要はない」って、
なにかのかたちで彼にも伝わっていったら良いなって思います。

 

11/22。
自分の内なる声を聞き、ハートを感じる。
そして、自分に赦しを送り、たっぷり愛して
ここ天国!って感じようと思います。

 

 

あなたも素敵な扉を開いてくださいね^^☆

 

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